仕事は、刺身だと思ってやる。

こんにちは、中里です。

今日は、佐藤康行先生がいつもおっしゃる「真我はスピード、仕事は刺身だと思ってやる」の意味が少しわかるような気がした一日でした。

佐藤先生の表現は、例えも含めていつもわかりやすい。仕事は生ものなので、鮮度が高いうちにやっていくということ。それを、刺身と表現されているのですね。

本当に、毎日が勉強になります。

それではまた!

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