30年前の想いが、メンタルヘルスへの起爆剤

こんにちは、中里です。

前回の記事、不可能に挑む人たちがいたの続きを書いていきます。

2014年のこと、水素で走る燃料電池自動車が発売されました。まだ価格が高いなどのデメリットがあるものの、排出物は水という、環境にやさしい乗り物という触れ込みが世の中にインパクトを与えたことは記憶に新しいですよね。

僕が小学校6年のころ、もう30年以上前だったと思いますが、この水を生む自動車のアイデアを知り、「はやくそんな未来が来ないかなぁ」と思っていたものです。

自動車は製造段階においても環境への負荷がありますので、燃料電池自動車が全体としてどこまでエコな車なのかわかりませんが、僕が子供の当時から森林の乱開発公害海洋汚染などは社会問題になっていて、「なぜ人類はこの美しい地球や自然環境を破壊するのだろう?」と、子供の頃から沈痛な想いをかかえていました。

この頃の想いが起爆剤となって、今、僕をメンタルヘルスの一大体系である、YSメソッドの普及へと駆り立てています。

続きはまた次回、お送りします。

 

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