隅田川とのご縁

おはようございます、中里です。

さて、前回の記事の続きです。

関東大震災後の
復興を担った政治家、
後藤新平氏の活動を知り、

未来を見据えてつくられたもの、
特に道路や公園、橋などのハードが
遺っていくことが良く分かりました。

隅田川沿いでは
関東大震災で損傷した橋のうち、
大きな地震にも耐えられる
恒久的な橋が9本かけられた
そうです。

この、震災後にかけられた鉄橋を
震災復興橋梁と言うのだそうですが、
新しく橋をかけるにあたり、

なんと
「橋のデザイン」
重視されたのだそうです。

復興する新しい東京の
景観を大切にしていたのですね。

確かに、首都高速を車で
走っているとこれらの橋が見え、
とても綺麗です。

夜にはライトアップもされて、
川沿いを歩くと
気持ちがいいですね。

僕はなぜか隅田川に
縁があるようで、

20代の頃の営業マン時代から
今の生活にかけて、

「言問橋」「清洲橋」「永代橋」
といった橋を
よく使っています。

それに、
前回の記事でも触れた
関東大震災の経験をもとに
整備されたという

「隅田公園」「浜町公園」「金糸公園」にも、
なぜか実際に行ったことがあり、
とても不思議に思えます。

そしてこれだけにとどまらず、
もっと驚く出来事が
僕の目の前に
起こったのでした。

さらなる展開が
あなたを待っています!

今日も一日、
真我の実践!」

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お陰様で、いつも勇気が湧いてきます!


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