「大目標」は、書くだけで実現へと向かう

おはようございます、中里です。

『魔法の高次元手帳』の、1/22(月)発売が間近です!

この手帳は、あなたが抱えているタスクを流れるようにこなしていけるだけでなく、あなたがいったいこの人生で何をすべきなのか、自分の天命使命をどうやってやり遂げるのか、そこまで追求することができます。そのあたりが、そんじょそこらの手帳と大きく違うところです。

昨日の記事でも触れましたが、『魔法の高次元手帳』では「大目標」を設定します。

大目標の設定において期限も決めるのですが、さすがにこれが怖いわけです。正直なところ、「いついつまでにやると決めて、それが果たして達成できるのか?」という心理が働きます。

でも、人生を懸けた目標です。それをやりきれないで死んでしまうと思うと、そちらのほうが怖い……そう僕は思いました。

僕がこの手帳に書き込んだ大目標は、「世界の人のために、最高に役に立つ人間になる」です。

そして、達成期日は2019年の12月31日に設定しました。そう!なんと今年中です。

具体的に、何をもって「世界中の人のために最高に役に立ったか?」を測るのは難しいですが、それが生涯を通じて成し遂げたいことなので、早く成し遂げる分にはいいだろうと思い、挑戦を決意しました。

その経過を、このブログで報告していきます。

普通に考えたら、「世界中の人のために最高に役に立つ」というのは究極的にハードルの高い目標です。

それを、大目標としてやると決意したお蔭で、ブログに残していこうという発想も生まれました。

また、ブログで宣言することで「宣言した以上、やり遂げなくてはならない」という気持ちも生まれます。『魔法の高次元手帳』に書き始めたことで、物事がグイグイと実現の方向に動き出しているように感じます。

心の舵を、実現の方向にグッと向けた実感があります。

何をどうやっていったら物事が動き出し、実現していくのか?その記録も兼ねていくことになると思いますので、良かったらまたこのブログを見に来てください。

それではまた!

2件のコメント

    1. 澤田さん、ありがとうございます。
      澤田さんにふさわしい、素晴らしい大目標をたてていただけると嬉しいです。

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