間違った「目標設定」は、人生を無駄にする

おはようございます、中里です。

真我開発の第一人者である佐藤康行先生が著した『魔法の高次元手帳』ですが、この手帳は日々使っていくだけで自分の考え方が変わり、行動が変わり、やがて自分の才能や果たすべき使命までもはっきりさせることができます。

佐藤先生のおっしゃる真我とは、「もともと完全完璧な自分」です。ですので、僕たちが頭で考えるよりも前に本当は自分自身、深いところで答えを知っているのです。

一般的に「目標を達成する」のは良いこととされていますが、自己中心的な目標を立てれば周囲とぶつかったり、他人を蹴落とす必要があるかも知れません。

また、悪気はなくても誰かを傷つけたり、もっと言えば自然環境などにダメージを与えることがあるかも知れません。

イメージとしては、「自分のことばかり考えている人」「他人のことなどおかまいなしの人」です。

多くの人を踏みつけて立つ人
上に上がろうとすればするほど、誰かを傷つける

「目標設定」で恐ろしいのは、その目標の立て方が間違っていることすら気づけないことです。目標を間違ってしまったら、たどり着く意味もなければ、それまでのプロセスも無駄。

もっと言えば、人生の目標設定を間違ってしまったら、あなたのかけがえのない人生そのものを無駄にしてしまうかも知れません。

そんなことは、絶対に避けてください。

『魔法の高次元手帳』であれば、目標設定を間違うという無駄を回避することができます。

なぜかと言えば、この手帳なら、計画と行動を通じてもともと答えを知っている「真我」を掘り下げていくからです。

本当の自分をツルハシで掘っていく人
もともとある「本当の自分」を掘り下げるだけで、才能、使命、行動すべき目標が見えてくる

自分自身を発見しながら時間と行動が管理できる『魔法の高次元手帳』は本当にすごいです!

その証拠に、僕はこのブログをこの手帳で出てきた発想、意識をもとに更新しています。確実に、行動に移せるようになるのです。

それではまた!

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