座学では「本当の自分」はわからない

おはようございます、中里です。

さて、前回の記事の続きです。

いま、佐藤康行先生の
『真我第1巻』
噛みしめるように
読んでいます。

冒頭にある
プロローグですら、
深堀りしたい
ことだらけで、
改めて驚いております。

今日お伝えしたいのは
真我開発講座という、
佐藤先生が創られた
研修について述べられて
いるところです。

研修の重要なポイントは、
何かを勉強するのではなく
「自ら真我を体感する」
という部分です。

こちらから何かを
教える訳ではなく、

研修のカリキュラムによって
自ずと自分の中に
もともと存在していた
本来の自分の姿に
目覚めていただく
わけです。

私はその
「本当の自分」に
気づくための
水先案内人としての
手伝いをさせて
いただいています。

難しい理論を
頭にインプットするように
知識を教えることなども
一切しません。

(P6より引用)

この点もまた、
佐藤先生の編み出した
真我開発を理解するために
非常に重要な点だと
感じましたので、

ポイントを
まとめさせて
いただきます。

①真我を体感できる
②本来の自分に目覚める
③知識のインプットではない

これまでの記事でも
お伝えしてきた通り、
僕も真我開発講座を
受けていますので、

この3点については
大いに納得しています。

「講座」「研修」という
名前こそついていますが、

いわゆる座学では
ありませんし、

講師の話を聞いて
何かを覚える場でも
ありません。

簡単に言えば、
学校の教育方法とは
まったく逆なのです。

この点は、佐藤先生の
真我開発において
非常に特徴的な部分です。

このカリキュラムについては
ぜひご興味のある方は
こちらから、
情報を受け取って
いただければと思います。

ここからまた、
さらに『真我第1巻』
深堀りしていきます。

さらなる展開が
あなたを待っています!

今日も一日、
真我の実践!」

ランキング応援ありがとうございます😄
お陰様で、いつも勇気が湧いてきます!


ライフハックランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村


*ぜひ下記SNSでシェアください。
 あなたの愛が無限に広がります!

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です